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目の疲れ

視力は悪くないのですが目の疲れが酷くてサプリと目薬の消費量がすごいです。
でも以前何かで「目薬を差しすぎると頭が悪くなる」っていうような噂を耳にしたことがあったので、多少気にして一時期なるべく使用量を控えたりもしてたんですよ。

けど、やっぱり流石にそれはないだろうと思いつつ調べてみたら
やっぱりガセネタだったんでまた増えてきてしまっているんですけれど。

ただ、一日二滴までとか注意書きがされていたりもするので差し過ぎは
あんまり良くないのかもっていう思いもあるんですよね。

で、調べてみたらやっぱり刺激の強いものを使い続けると逆効果になるとか
書いてたんです。
なにやら余計なものまで取ってしまって免疫力が下がってしまう危険が
あるんですって。
例外として人の体液と同じような涙成分系のものはそんなに危険でもない
らしいんですけどでも、それだと差した時にスーッとしたりっていうのは感じられ難いそうなので物足りないと思ってしまう人も多いみたいです。

瞼に蒸しタオルを乗せるとか目をギュッと閉じてパッと開くといったような運動をするのも疲れ目には効果があるとの事なので、これからはそういうのもちょっとずつ試していって徐々に目薬放れしていけたらなと思ってはいるのですけれど...。

ちなみに目薬を差した時に大抵の人はぱちぱち瞬きしますよね?
2、3回なら良いみたいなんですけど、あんまりやりすぎると涙と一緒に薬が
鼻の方に回ってしまうので効果が薄れてしまうらしいですよ。


目薬

さて"目にいい食べ物とは?"と聞かれたら思い浮かべるものは何ですか。
おそらく、ブルーベリーと答える方が多いのではないでしょうか。
目に良いとされる食べ物はブルーベリーだけではないのですが、なぜ注目されやすいのか。それは手軽さと成分量にあると思います。

緑黄色野菜、たとえばニンジンやピーマン、ホウレンソウなどもビタミン類が豊富に入っています。
みかんやグレープフルーツといった柑橘類もそうですね。
これら普段の食生活で食べられているものの方が手軽に思えますが、
成分を必要な分摂ろうとすると意外と大変なのです。

そこへゆくと、ブルーベリーやそのサプリなんかは、コンパクトな量で
充分な栄養素を摂取することが出来ます。
とくにサプリはアントシアニンがギュッと詰め込まれていますし、
1日に1~3粒飲むだけでいいのです。
ブルーベリーサプリのランキングを見てもわかるように、
少量で充分であるという手軽さが、他の"目にいい食べ物"とは違う
人気の理由なのです。






 
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